numpyでよく使うor悩んだところをメモしていく ここでは import numpy as np と宣言している前提で話をすすめていく
np.linalg.norm(a-b)
len(行列) 結果 : 列の長さをだす
np.r_[a,b]
np.c_[a,b]
1次元の場合、縦列だとみなす
array([0,1,2,3])
=>
array([0],[1],[2],[3])
同じ要素を選択すると各座標を表す=>二つの配列からすべての組み合わせを生み出せる
x = np.array([0,1,2])
y = np.array([3,4])
xx,yy = np.meshgrid(x,y)
xxとyyの各要素が対応している
np.random
の中にある
x = np.random.randn(n,d)
今回の場合n×dの行列が生成される
np.random.normal(loc, scale, size)
np.random.multivariate_normal(loc, scale, size, check_valid, tol)
npを利用して行列を作成する
多重リストと違い行列とした様々な操作が簡単にできる!!
np.array([1,2,3],[4,5,6])
これにより行列が作成される
今回の場合は
array([1,2,3],
[4,5,6])
となっている
x = np.array([1,2,3],[4,5,6])
x.shape
numpyでは1行のベクトル、1列のベクトルは特別な動きとなっている
引っかかるポイントまとめる
la, v = np.linalg.eig(A)
laには固有値がvには固有ベクトルが入る Aには固有値と固有ベクトルを求めたい行列を代入する
np.average()
np.mean(配列)
averageは重み付きの平均を求めることができる
np.linalg.inv(A)
Aは逆行列を求めたい行列
np.dot(a,b)
a : 左からかける行列 b : 右からかける行列
np.abs(A)
np.sqrt(A)
np.square(A)
np.exp(A)
np.log(A)
np.log10(A)
np.log2(A)